イヤリングについて-留め具いろいろ・特徴-

イヤリングの留め具の種類や特徴を紹介していますので、イヤリング選びの参考にご覧ください!

※ 取れ難さの評価 【取れ難い ★★★★★ 取れ易い 】
※ 取れ難さはあくまで当店スタッフ基準になります、個人差がございますのでご了承下さい。

[メリット]
・比較的痛みが少なく、華奢でピアスのように見える。
・軽い。
・少し調整ができる。
[デメリット]
・取れても気づきにくい。
・使用頻度によって金具が開いてくる。
・大きいモチーフは落ちやすい。
[メリット]
・ホールド力強め。
・樹脂製なのでお肌の弱い方も比較的安心。
・留め具部分が目立ちにくい。
[デメリット]
・調整ができない。
・無理に力を加えると折れる。
・慣れるまでは付けにくい。
・耳たぶが厚めの方は少し痛みがある可能性ある。

ループフィット

ループフィット
取れにくさ
★★★★
<ループフィットで検索>
[メリット]
・今までにない強いホールド力を持ち、耳から落ちにくい。
・クッション性も高く着け心地がよく、長時間使用しても痛くない。
・ニッケルオフでお肌にやさしい。
[デメリット]
・調整はできない。
・使用頻度によって金具が開いてくる。
[メリット]
・自分でサイズ調節ができる。
・昔からある定番の留め具のため、使いやすい。
[デメリット]
・金具が大ぶりで目立つ。
・他の金具と比べて重い。
[メリット]
・はさむだけの簡単着脱。
・取れにくい。
[デメリット]
・装着時、少し痛みを感じる事がある。

ソフトクリップ 金具

ソフトクリップ 金具
取れにくさ
★★★
<ソフトクリップで検索>
[メリット]
・ソフトクリップなので優しく微調節が可能。
・ニッケルオフでお肌にやさしい。
・大ぶりのモチーフでもしっかり耳を挟んでくれる。
・着けている感覚が少ない。
[デメリット]

ソフトクリップ 樹脂

ソフトクリップ 樹脂
取れにくさ
★★★
<ソフトクリップ 樹脂 で検索>
[メリット]
・はさむだけの簡単脱着。
・お肌の弱い方にも安心のアレルギーのおこしにくい樹脂を使用。
・調整が出来る。
・着けている感覚が少ない。
[デメリット]
・横から見たときに少しチープ感がある。
・留め具が目立つ。
[メリット]
・金具をスイングさせてはさむので簡単脱着。
・比較的取れ難い。
・現在はお肌に触れる部分が樹脂のものもある。
・フープピアスのように見える。
[デメリット]
・ツメが長い人は金具をつまみにくい。
・接着面が少ない分、多少負荷がかかる。
[メリット]
・ピアスのように見える。
・磁力ではさむので取れ難い。
[デメリット]
・自分で調節できないので、痛みを感じやすい。
・磁石が物とくっつくので鞄の中などで無くしやすい。
・手などでひっかけてしまうと、無くしやすい。
[メリット]
・ピアスのように見える。
・落ち難い。
・男性的なデザインも多い。
[デメリット]
・デザインによって痛みを伴う。
・外しにくいものもある。
・基本的に片耳販売。
[メリット]
・耳全体を華やかに彩られる。
・耳全体にひっかけるので落ち難い。
[デメリット]
・慣れるまで着けづらい。
・現在、右耳が主流。
・基本的に片耳販売。
[メリット]
・バネを引いて簡単に装着可能。
[デメリット]
・ネジバネとは違い、調節はできない。
ニッケルリードフリー

ニッケルと鉛をほぼ使用しない、欧米諸国の基準に準じた体に優しいアクセサリーです。
※【ニッケルリードフリー】と記載がないものは 別商品ですので、ご注意ください。

アクセサリーケース

ポーチなどに入れられるサイズがいいと好評★
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